決算申告には以下の資料が必要です。不足がある場合も適切な対応を検討いたしますので、ご相談ください。
サービスを通じて提供する成果物は以下の通りです。
当事務所では、お客様一人ひとりの状況に合わせた最適なサービスを提供し、決算申告の負担を軽減します。決算申告に関するご相談やお問い合わせは、ぜひ当事務所までお寄せください。
領収書や請求書といった会計処理を行う上での基礎資料は当然必要となりますが、それがすべて揃っていなければ、必ずしも決算書等を作成出来ないかと言われればそうではありません。相談は無料ですので、弊所までご連絡頂ければと思います。
年1回決算サービスと言いましても、当然節税対策には万全の体制を取っております。ですが、年1回決算ですと、お客様の事業状況に関する情報も作業のための時間も限られており、また、税理士報酬も出来るだけ低価格でこのサービスを提供させて頂いていますので、顧問契約等のお客様と同等の水準のサービス提供は難しいと言わざるを得ません。
このご質問に関しましては、初回のご面談の際にしっかりとご説明致します。
当事務所が作成した申告書でも税務調査が行われることがございます。その場合には、別途報酬は発生いたしますが、しっかり対応させて頂くきます。
年1回の決算サービスでは、限られた時間の中でのご契約となりますので、長期契約を前提とする顧問契約のお客様とは同じ水準のサービス提供という訳には行きませんが、それでも会計・税務処理に係る判断等は、弊所とお客様でコミュニケーションを図りながら、適切に行いますので、税務調査へのご心配を頂く必要はございません。
お客様が仰る「途中まで」の内容にもよりますが、お客様のなされた会計処理等を当事務所がスムーズに引継ぐことに問題がなく、明らかに当事務所の事務処理業務の軽減化に貢献していると認められる場合には、お客様のご要望に応え、料金の減額について検討することは問題はございません。ただし、これまでの経験では、お客様の会計処理の理解等に時間を要し、当事務所の事務軽減化に貢献していない状況が多々ございます。この点に関しましては、状況に応じて慎重に対処させて頂く以外にございませんのでご了承頂ください。
当事務所では、申告期限が迫っているお客様からのご依頼を受ける際には売上規模や会計処理の複雑さ、領収書や請求書の整理具合等により若干差異がございますが、多少の余裕を考慮して、2~3週間程度は頂きたいと考えております。ただし、本当に期限が迫っているお客様には緊急対応も致しますので、その際はご相談下さい。
お電話でのお問合せはこちら